2013年11月

お陰様でこの一ヶ月も、再発することなく過ごすことができている。

このところ、自分が甲状腺眼症である、というより甲状腺眼症であった、という感じで過ごすことができるようになった。
たまに「ちょっと眼が動かしにくいかもしれない」とか「やっぱり上のほうを見上げるとダブって見えるなあ」とか「まぶたが腫れた感じが起きた時からあるなあ」とか「鏡を見るとやはり少し自分の左眼球の上の白目のスペースが広いなあ」などなど、甲状腺眼症のことを思い出すが、いつの間にか意識上から流れさって、忘れている。

パソコン作業も、40センチほど離れた25p×45cm画面を、小さな首振りと眼球運動だけで問題なくできるようになった。
一年前は片目で首をしっかり動かさないと入力できなかった。
その時はとても首や肩が凝ったなあ。

このブログに書く、体調変化ならぬ眼調変化も、お陰様でそろそろなくなってきた。
体調変化といえば、昨年末から付き合うこととなった腰痛は相変わらずだが、これを書き出すと甲状腺眼症の記録ではなくなるので、やめとこっと。

posted by 田上惠美子 at 14:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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